30代から始めるアレヤコレ

アラサー女子がやったこと、やりたいことの備忘録です。

30代のエンジニアが転職で 使用した転職エージェント

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30代のエンジニアが転職で 使用した転職エージェント

登録したサイト

総合的に求人数の多い転職エージェント

www.r-agent.com

電話かオンライン面談か選択ができる。

オンライン面談を行った所感としては、IT業界に特化していないため、今までのキャリアに対してミスマッチな紹介が多いように思えた。

担当者の求人選出と自動での求人選出があるので、希望していない職種についてもおすすめとして紹介される。

選択肢が広いので、視野を広げたい人にはいいかもしれない。

専門家ではないため、キャリアの相談などは、以下に記述する特化した転職エージェントにする必要がある。

今までのキャリアに対しての市場価値が掴めなかった。

退職交渉が済んだらメールにて連絡する旨を伝え、一旦ストップ。 

IT・エンジニアに特化した転職エージェント

mynavi-agent.jp

電話かオンライン面談か選択ができる。

オンライン面談で対応していただいたが、事前に提出したレジュメを元に同じような経歴を持つ担当者がついてくれたため、どういう業務を行っているのかなど、認識が合わせやすかった。

マイページにておすすめされる求人の選出は担当者の手動で行っているらしいので、ミスマッチな求人がおすすめされることは少ない。

エージェント自体が土日休みのため、転職活動の進捗など電話で会話を行う場合は平日のみの対応が基本となる。

求人をいくつか送るので辞退するもの、検討にするもので仕分けを行い、ある程度の指針を作ることとなった。

こちらも退職交渉が進み次第連絡する。

 

  • ワークポート

www.workport.co.jp

オンライン面談か来社面談が選べる。

推奨されているのは来社面談で、面談前に希望する職種を提出し、適したコンシェルジュとの面談がセッティングされる。

来社面談を選択し、対面にて転職活動についての説明やアドバイスをもらえる。

履歴書や職務経歴書についてのアドバイスはここが一番熱心に対応していただいた。

実際の転職活動のスケジュール感なども細かに詰めた内容で会話を行った。

本格的に転職活動をスタートする際は、アドバイスいただいた内容をもとに、レジュメをブラッシュアップし送付する。

 

おまけ

エンジニア特化の転職サイト

www.green-japan.com

転職エージェントではないので、自分でスケジュールの調整や交渉を行う必要があるが、企業から直接スカウトやカジュアル面談の話をもらえることがメリット。

自分とマッチしそうな求人を探すのには向いている。